FM長野 Echoes
佐々木香代梶田伸太郎

 

よく「アンタは晴れ男・晴れ女だね」 

逆に「雨男」「雨女」という言い方をしますよね。

まぁ本当にそんな人はいないのは分かっていますが、
僕は
 
晴れ男」です。
 
「明日は雨です」と言われたって
「台風が来ています」と言われたって
次の日は ウソっ!! って思えるぐらい晴れちゃう日があって(過去に1回)
その日以来 僕は晴れ男です!
梶田伸太朗と書いて「晴れ男」と読んでくれてもOKちゃんよ!
 
えっ、証拠を見せろっって?
 
いいですよ。ちょうど「白樺湖駅伝大会」があるので下見に行ってきたんです。
 
白樺リゾート!!
 
さぁ!これを見てくりっ!
  IMG_8647.jpgのサムネール画像
                           どうだっ!!
 
めっちゃ晴れじゃないですか!
こっちもどう?
 IMG_8571.jpg
 あまりにもいい天気なので白鳥ボートに乗っているカップルもいました。
僕も仲間に入れて欲しいのでパチリ。あ~んどバンザーイ!↓
 IMG_9511.jpg
  おっそうだ、「池の平ホテル」の方角も撮っておこう!パチリ。
 IMG_3953.jpg
 
5月27日の駅伝大会開催まであと11日!
ウキウキどころか、サルのようにウッキッキーな気分です。
また「白樺リゾート」に行きたい!
 
しかし俺って晴れ男だなぁ~。
ちなみにいつも一緒のスタッフも晴れ男だそうですよ。
     ・・・・ということは「晴れ男」は僕ではなく・・・スタッフ?
 
 
アナタの参加お待ちしています!!
ぜひ「梶田伸太朗チーム」のチームメイトになって下さい
一緒に気持ちのいい「白樺リゾート」を走りましょう!!

満開の桜もいいですが、花びらがふわふわと舞う“散りぎわ”風情があってよろしいですなぁ~。

1週間ぶりでございます。梶田伸太朗です。
 
「白樺湖駅伝大会」も開催まであと1ヶ月。頑張っていきますよ!
アナタの参加もお待ちしています。
「梶田伸太朗の“エコーズ走り隊”」や「マイケルさんと一緒のメンバーになりたい!」という方は、
「エコーズ」のサイト内にある応募フォームからお願いします。
自分たちでチームを作って参加したい!という方は
「FM長野HP」のトップページにあるバナーをクリックして応募して下さい。
宜しくお願い致します。
 
「白樺湖駅伝大会」はタイムの自己申告制(申告タイムに一番近かったチームが勝ち!)となっていますので、
自分のペースで走れるんです。
なので、「やばっ!申告タイムよりだいぶ早いじゃん!ちょっと休憩して時間をつぶそう・・・・」
ということだってありえるんです。
そこで今回は専門家の方に「駅伝大会における時間つぶし・・・休憩の仕方」を伺いたいと思います。
専門家とはこの方です。
 
 
(専門家) こんにちは。「第37回 時間つぶし大会」の「駅伝の部」で優勝した佐々木香代です。
 
 
そんな大会があったなんて知らなかったですし、きっと誰も知らないと思うんですが・・・あるんですね。
 
 
(佐) オリンピックは4年に一度のビッグイベントですが、「時間つぶし大会」は100年に一度の大会
   ですので知らない方も多いのかもしれませんね。これを機会に知って欲しいと思います。
 
 
100年に一度の大会で優勝!凄いですね。では早速教えて下さい。
 
 
(佐) コレは基本形ですね。「リーディング」というワザです。
 
 002.jpg
 
 
ほ・・・本を読んじゃうんですか!駅伝の大会中ですよ!
 
 
 
(佐) 普通はこれにお紅茶が付くんですよ。
 
 
なんか凄い余裕を感じるんですが、これ以外のモノありませんか。
 
 
(佐) では。これは「心が落ち着く」ということで多くの方がやっているんですが。
  「線香花火」というワザです。
 
 003.jpg
 
 
でも、手に持っているのは?
 
 
(佐) あらっ、ご存知ないんですか? このワザでは普通「ペン」を使うんです。
   しかも火花をイメージする「赤ペン」だと満点です。アナタのように「三色ボールペン」だと
   減点の対象になってしまいますので注意して下さい。
 
 
減点されるのはちょっと辛いので、違う休憩の仕方を教えて下さい。
 
 
 
(佐) アナタのように普段からスリッパを履いている人であれば・・・
 
 
 
いや、大会当日はちゃんとしたシューズを履く予定ですが。
 
 
 
(佐) この「ウェザー・インフォメイション」というワザは如何でしょうか?
 
 004.jpg
 
 
 
これは!スリッパが表なら晴れ。裏になったら雨。だという「スリッパ(靴)投げ天気占い」じゃないですか!
 
 
 
(佐) さすが梶田君。ご存知なんですね。
 
 
 
佐々木さんのは・・・・「雨」・・・・ですね。
 
 
 
(佐) 私の心には「晴れた青空」が映っています。心配無用です。
 
 
 
でも駅伝中にやったことはありませんし、走っている途中で天気を占って何の意味があるんですかっ!
 
 
 
(佐) 意味はアナタの心に聞いて下さい。素直な気持ちになればきっと分かるはず。
 
 
 
何故かどれもやってみたい!とは思えないんですよね。
 
 
 
(佐) 仕方ありません。アナタにぴったりなワザを教えましょう。
  これは「バードはお好き?」という休憩の仕方です。
  
 005.jpg
 
まるで「バード・ウォッチング」をしているたいですね。
 
 
 
(佐) 正解!「バード・ウィッチング」をするんです。
 
 
 
えっ駅伝中に?
 
 
 
(佐) これをしたあと走り出すと、まるで飛ぶような速さで走れるんです。そう。鳥のように!鳥のように!
 
 
 
なんで2回言うんですか! でもそんなに早く走れるんでしたら是非試してみたいと思います。
佐々木さんありがとうございました。これを採用させて頂きます!
 
 
 
(佐) でも、「飛ぶような速さ」で走りたいなら、休憩なんてしないで、最初からちゃんと走ればいいのに。
 
 
 
 
 
目からうろこ!
 
 
 
5/27日曜日に開催される
 
第2回白樺リゾート“健康いきいき杯”白樺湖駅伝大会
 
に是非参加して下さい!
4月21日から「エコーズ」の番組サイトでエントリー受付をスタートします。
「echoes走り隊」のメンバーとして僕、梶田伸太郎と一緒に走りましょう!
前回も参加しましたが、本当に気楽にそして楽しく走れる大会です。
気持ちの良い白樺リゾートでまた走れるなんて・・・今からとっても楽しみです!

前回までは「タスキの渡し方」「スタートの切り方」を学んで?きましたが、
大事なのは“終わり良ければ全て良し”・・・ゴールです!
そこで今回は「アジアいい感じのゴール学会」副会長の佐々木香代さんに
お話を伺います。宜しくお願いします。
 
(佐) まかせて!ドロ船に乗った気持ちで何でも聞いてください。
 
「ドロ船」・・・・・なんだかちょっぴり不安ですが、
 
(佐) いや、笹船に乗ったつもりで・・・
 
 同じです(いやな予感。。。)でも折角来て下さったので伺います。
 いつ頃から佐々木さんは「ゴール」にこだわるようになったんですか?
 
(佐) いい質問です!あれは忘れもしない・・・・・
 
 どうしましたか?
 
(佐) あれ?いつだったかな?
 
 たった今、「忘れもしない」とおっしゃったばかりですが。
 
(佐) まぁ、とにかく、小学生の頃に私は夢を見たんです。
  神様が現れて、「香代さん、香代さん、綺麗な香代さん、あなたは“いい感じのゴール”
が出来るように努力しなさい。そうすれば中学受験も上手くいくでしょう」って
ありがたい言葉を囁かれたんです。
 
それで中学受験はどうなったんですか?
 
(佐) 近いからという理由で地元の中学校に行ったので受験はしていません。
 
  ガクッ!
  もういいです。では早速ですが、「いい感じのゴールの仕方」を教えて下さい。
 
(佐) ラジャー!
   まずはこれ!
           001.jpg
 
   こ・これは!
 
(佐) そうです。これが私が努力をして編み出した「スワンレイク」です!
 
  「そうです」と言われても知らないですが・・・・「スワンレイク」!!
 
(佐) バレエでも有名な「白鳥の湖」を大胆に取り入れたゴールの仕方です。
 
  これをゴールをした後にするんですね。
 
(佐) いえ、ゴールの瞬間に、まるで諏訪湖で白鳥が踊るように、こんな感じで・・・
 
  はい・はい。分かりました。いちよう聞きますが、まだありますか?
 
(佐) いい質問です。ありますよ!ありますともっ!
   これです!中世のヨーロッパで流行したこれ!
   題して「Xジャンプ!」
 
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  なんか、どこかで見たことがあるような気がするんですが、
  手をこう、“エックス”にして、ジャンプするんですね。
 
(佐) 「エックス」じゃありません。「バツ」です!「バツジャンプ!」
 
  “エックス”でもいいじゃないですか!
 
(佐) いや
 004.jpg
  
「バツ」ですね。
 
(佐) 続いては・・・
 
  なんだかめまいがしてきましたので、これで最後にしましょう!
 
(佐) 分かりました。続きはwebで公開しましょう。
 
  (これもwebだよ!)そうですね。最後は何ですか?
 
(佐) これは中国4千年の歴史の中から生まれたゴールの仕方です。
 
  凄そうですね。ワクワク。
 
(佐) 題して「ウルトラ・スペシウム」
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  それ、「ウルトラマン」ですよね。
 
(佐) ん?・・・何の事?  これは中国4千・・・
 
  すいません。あなた、本当に「アジアいい感じのゴール学会」の副会長ですか?
 
(佐) ドキッ! ヌハハハ!見抜かれてしまっては仕方ない!ここらへんでドロンしま
す! 
 
誰だ!何者だ!
 
(佐) バイバイキーン!
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  しまった!バンキンまん だったのかっ!

梶田伸太朗です。

 
番組の中でもお伝えしましたが、「月曜エコーズ」の“マイケル”こと渡辺麻衣子さんも5月27日(日)に開催される「白樺湖駅伝大会」に参加することになりました!
マイケルさんと一緒に駅伝を楽しみますよ!
 
で、この大会は“楽しむ”がキーワードになっていますので、僕たち「エコーズチーム」ではただ走るのではなく、ちょっとしたパフォーマンスも取り入れたいなぁ~と思っています。前回は「タスキの渡し方」を専門家の方に伝授して頂こうと考えていたのですが、ニセの専門家でした。。。。。ごめんなさい。
 
でも今回は違います!
本物の専門家の方にお話しを伺います!
 
やっぱり肝心なのは「スタートのきり方」ですよね。
注目される一瞬ですから。
 
で、この時、“わざと足元にバナナの皮を置いて転ぶ”というのも“おつ”ですし、
“右手と右足を同時に出す”というのも緊張感が表現できるのでいいと思いますが、
もっと“粋”なスタートの仕方がないものだろうか?・・・・・
と思ったんです。そこで、
おなじみ「スタート・インパクト国際連盟(Start Impact League Of Nations以下、SILN)」の総代表でいらっしゃるKayo Sasakiさんにお話しを伺いたいと思います。
Sasakiさんよろしくお願いします。
 
() nice to meet you
 
   あれ?日本語・・・・は?
 
(S) ニホンゴ・アマリ・シャベレマセン。シッテル・コトバ
   「ソンナノ・カンケイナイ!」 ダケネ。
 
   小島よしおさんのギャグを知っているなんて! 好きなんですか?
 
(S) コジマ?I Don’t Know デンキヤサン?
 
   いえいえ、ご存知ないのであれば、それはそれでいいです。
   じゃぁココからは僕の通訳でお話しを伺っていきます。
 
   まず、基本的かつ、インパクトのあるスタートの仕方を教えて下さい。
   これをスタートラインとします。
 DSC_0043.JPG
                
(S) ・・・・・・・・ビニール傘?
 
   いけませんか?
 
(S) いえ、これが正当なスタートラインです。勉強してきましたね。
 
   まぁね。で、教えて下さい。
 
(S) これはあまりにも一般的なので説明するまでもないですが、
  「バック・トゥ・スタート・ライン」です。
 DSC_0037.JPG
  
   あ~これは誰もが学校で習うモノですよね!・・・って、やるかい!
   進行方向と逆に走ってどうするんですかっ!進行方向はこっちですよ!
 
 
(S) これが嫌ならば、これはどうですか?
   ギリシャのメロスが発明したスタートの仕方です。
 
  「メロス」って、あの「走れメロス」のですか?
 
(S) 違います。その「メロス」とは世代が違って、こっちの「メロス」はみんな 
   から「眠るメロス」と言われていました。
   題して「スリーピング・メロス」
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   寝ちゃダメ!走らないとっ!
 
 
(S) アナタ我がままね!
 
   だって、走らないと!!ぐっずり寝ちゃってどうするんですか!
 
(S) じゃぁこれは?日本でも安土桃山時代に流行したスタートのきり方。
その名も「ヌキアーシ、サシアーシ」
 DSC_0039.JPG
 
(S) これは石川五右衛門という人が編み出した技法です。
 
   盗賊じゃないですか!
   しかもスピードが全然出てないし!
 
(S) しかたない。これは私が10年前に考えたスタートの仕方をアナタだけに
   教えましょう!みんなには内緒ですよ。
 
  まぁブログなので“みんなに内緒”という訳にはいきませんが、どんな?
 
(S) これです!題して「ムーンウォーク」!!
 
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パクリッ!! しかも全然スムーズじゃないし!・・・・
  あっ! アナタは本当に「SILN」の総代表なんですか?・・・嘘でしょ!
 
 
() ヒヒヒ・・・ばれてしまっては仕方ない! 
 
誰だ!何者だ!
 
() さようなら~!!
 
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ガクッ!・・・・・と言いながら逃げているんでしょうけど、
「ヌキアーシ・サシアーシ」なので、とっても遅いじゃん!
 
 
 
 
  ・・・・次回こそは!
 
 

いやぁ~嬉しいなぁ~、ついに第2回目を開催しますよ!

 
「白樺湖駅伝大会」!!
 
5月27日(日) 白樺湖の1周3.8キロを1周ずつチーム4人で走ります!
 
この「白樺湖駅伝大会」のユニークなところはルールです!
「駅伝大会」といっても早くゴールしたチームが勝ち!という大会ではありません。
「宣言タイム制」となっていまして、4人の合計タイムを事前に申告して、
実際のタイムの誤差が小さければ小さいほど優勝に近づく、というモノなんですね。
 
なので、「私はスピードが出せないので・・・・」とか
「僕は大会に出たことないんです・・・」という方でも安心です!
アナタのペースで気持ちのよい“白樺リゾート”を走ってください。
 
応募の受付開始は近日中です。今から参加する予定をたてていてください。
 
前回は秋の9月11日に行われたのですが、その時は「申告タイム」に合わせるためにゴール前でなかなか“タスキ”を渡さなかったり、渡そうとしても受け取らなかったり・・・・ちょっとしたパフォーマンスを入れるチームがいたり、本当に楽しくて賑やかな大会になりましたよ。
 
僕たち「エコーズ・チーム」では“タスキ”を渡す瞬間にパフォーマンスをしたいと
思っています!
 
そこで“タスキを渡して○○年”という「全国タスキ渡し愛好会」の会長である
佐々木香代先生にオススメの“タスキの渡し方”を伝授して頂きます。
先生宜しくお願いします。
 
(先生) よろしく哀愁!
 
 
    先生!なんか“挨拶”が古い感じがしますが。。。
 
 
(先生) “タスキ”というのは続く走者に“ただの布キレ”を渡すモノではありません。
 
 
   先生!僕の話しを聞いてます?“挨拶”が古い感じが・・・
 
 
(先生) ハートです!ハートを渡すモノなのです!クルックー!
 
 
   「クルックー」は「ハート」ではなく「鳩」だと思うんですが・・・
 
 
(先生) そして、“タスキ”は受け取るモノではなく、受け取りに行くモノなのです!
 
 
   衝撃っ!!僕はてっきり“タスキ”はチームメイトから貰ったり、渡すモノだ
   と・・・・
 
 
(先生) これは私の持論です!ますはこの渡し方を伝授しましょう!
    これこそ伝説の“たすき・The Get”だ!
 
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    こ・これは斬新!
 
 
(先生) これは伝説の「トッテミーナ」というワザです!
 
 
   「取ってみな!」ですか、何だかとっても上から目線を感じるんですけど
 
 
(先生) いいえ、「トッテミーナ」です。目線は上ではなく、“タスキ”と同じ高さに!
そして「トッテミーナ」の進化系とも言われ、古代ギリシャの時代から人々
愛され続けた“タスキの渡し方”・・・・「ヤッパ・ア・ゲーナイ」!
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  何か、日本語にすると「やっぱあげない!」って聴こえますね。
 
 
(先生) 本当だ!そんな風にも聴こえるかもしれませんね。全然気がつきませんで
     した。 これは、“タスキ”を取ろうと手が伸びてきたら、こっちの手を思いっ
     きり後ろにっ!・・・・・するとっ!!相手は取ることができません!
 
   やっぱり、「やっぱあげない」じゃないですか!
   でも、取れないと意味がない気がするんですけど・・・
 
 
(先生) そしてこれは秘伝中の秘伝!日本古来、飛鳥時代に
    「田好 渡座衛門(注1)」が50年の修行の中でついに発見した渡し方です。  
    一子相伝で今では私がこの秘儀を受け継いでいます。
 
   
   それは凄い!どんな感じですか!ワクワク!
 
 
(先生) これよ!「卒業証書授与」
 
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    ・    ・・・・・これって、卒業式に校長先生が卒業生に・・・・・・
 
 
(先生) 違います!断じて!
    これは「そつ・なりわい・あかししょ・じゅよ」と読み、
    「そつ・なりわい」とは「心を込めて」という意味。
    「あかししょ」とは「タスキ」の事。
    「じゅよ」は現代の言葉と同じ意味ですね。
 
 
   先生!ちょっと質問です!先生は本当に「タスキ渡し」の専門家なんです  
   か?・・・嘘でしょ!
 
 
(先生) フフフ・・・バレたか・・・・
 
 
   誰だ!何者だっ!!
 
 
(ニセ先生) うるさい!(と言いながら逃げて行ってしまいました)コラッ!カツオ!
 
 
   ・・・・・サザエさんだったのか。。。。。
 
 
 
(注1) 「たすき わたざえもん」 飛鳥時代のスポーツ解説者。日本で始めてのス
    ポーツ解説者。 好きな食べ物は、ミカン。・・・と佐々木先生が言っていた
    が、先生自体がニセモノだったため眉唾モノである。
 
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